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以下のとおり、職員募集を行っています。
詳細につきましては、下記の人事担当者迄、お問い合わせください。

| 職 種 |
介護職員
(正規) |
| 必要な免許・資格 |
介護福祉士の資格
(取得見込者)を有する方 |
| 就業場所 |
| ・地域福祉センター 新竪縁
【グループホーム(小規模多機能型居宅介護併設)】 |
| 平成23年度新規オープン |
| 金沢市下本多町五番丁16番地4 |
| ・特養 「眉丈園」 |
| 羽咋市的場町稲荷山出口26番地2 |
| ・特養 「戸室和楽ホーム」 |
| 金沢市俵町コ1番地1 |
| ・特養「金澤五番丁」 |
| 金沢市下本多町五番丁14番地 |
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| 勤務シフト |
| シフト例(1) |
シフト例(2) |
| 早番 6:30〜15:30 |
早番 7:00〜16:00 |
| 日勤 8:30〜17:30 |
日勤 8:00〜17:00 |
| 中番 10:30〜19:30 |
中番 10:00〜19:00 |
| 遅番 13:00〜22:00 |
遅番 12:00〜21:00 |
| 夜勤 21:30〜翌7:00 |
夜勤 16:00〜翌9:00 |
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| ※事業所により勤務体制は異なります。 |
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| 賃 金 |
| 月 給 |
本会給与規定による |
| 賞 与 |
年2回 (平成22年度実績 4.3ヶ月) |
| 諸手当 |
夜勤手当・住居手当・扶養手当・通勤手当
(本会給与規程による) |
|
| 福利厚生等 |
| 加入保険 |
健康・厚生年金・雇用・労災 |
| 退職金制度 |
退職共済制度に加入 |
| 定 年 |
60歳(再雇用制度有り) |
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| 採用日 |
平成24年4月1日 |
| その他 |
必要書類については法人本部・総務部までお問い合わせください。 |

| 職 種 |
ケアマネジャー
(正規) |
| 必要な免許・資格 |
介護支援専門員の資格を有する方 |
| 就業場所 |
| ・介護センター 五番丁 |
| 金沢市下本多町五番丁14番地 |
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| 勤務シフト |
日 勤 8:30
〜 17:15 (休憩45分) |
| 賃 金 |
| 月 給 |
165,000円 〜 200,000円
(年齢・前歴・経験等による) |
| 賞 与 |
年2回 (平成22年度実績 4.3ヶ月) |
| 諸手当 |
夜勤手当・住居手当・扶養手当・通勤手当
(本会給与規程による) |
|
| 福利厚生等 |
| 加入保険 |
健康・厚生年金・雇用・労災 |
| 退職金制度 |
退職共済制度に加入 |
| 定 年 |
60歳(再雇用制度有り) |
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| 採用日 |
随 時 |
| 職 種 |
介護職員
(嘱託) |
| 年 齢 |
不 問 |
| 必要な免許・資格 |
ヘルパー2級以上 |
| 就業場所 |
| ・地域福祉センター 新竪縁
【グループホーム(小規模多機能型居宅介護併設)】 |
| 平成23年度新規オープン |
| 金沢市下本多町五番丁16番地4 |
| ・特養 「眉丈園」 |
| 羽咋市的場町稲荷山出口26番地2 |
| ・特養 「戸室和楽ホーム」 |
| 金沢市俵町コ1番地1 |
| ・特養「金澤五番丁」 |
| 金沢市下本多町五番丁14番地 |
|
| 勤務シフト |
| シフト例(1) |
シフト例(2) |
| 早番 6:30〜15:30 |
早番 7:00〜16:00 |
| 日勤 8:30〜17:30 |
日勤 8:00〜17:00 |
| 中番 10:30〜19:30 |
中番 10:00〜19:00 |
| 遅番 13:00〜22:00 |
遅番 12:00〜21:00 |
| 夜勤 21:30〜翌7:00 |
夜勤 16:00〜翌9:00 |
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| ※事業所により勤務体制は異なります。 |
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| 賃 金 |
| 時 給 |
900円 |
| 賞 与 |
年2回 (平成22年度実績 年330,000円) |
| 諸手当 |
夜勤手当・住居手当・扶養手当・通勤手当
(本会給与規程による) |
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| 福利厚生等 |
| 加入保険 |
健康・厚生年金・雇用・労災 |
| 退職金制度 |
退職共済制度に加入 |
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| 採用日 |
随 時 |
| 備 考 |
年1回、正職員採用試験を実施しています。 |
※中途採用についての申込受付は随時行っています。
下記書類を添えて、お申し込みください。書類選考の上、合格者の方に面接を実施します。

(1)履歴書(本会所定のもの)
(2)資格証明書(写)
※履歴書については、法人本部・総務部において交付します。
羽咋市的場町稲荷山出口26番地2
法人本部 総務部 人事担当 楠(クスノキ)までご連絡ください。
TEL 0767- 22- 5616


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金城大学を卒業して戸室和楽ホームに勤めて3年目になります。いろいろな施設を見学してきた私はもっと戸室和楽ホームを知りたいという気持ちから、定期的なボランティアを始めました。戸室和楽ホームの第一印象は“入居者、職員共に笑顔の多い場所”で、大事なことだと思います。それは今も変わりません。そして、法人の理念ある「居甲斐」「そこに居る甲斐がある」と思ってもらうという考え方に興味を持ちました。皆さんが笑顔で居ていただくために、職員はどうすればより入居者にとって良い施設になるのかを考えています。職員全体で考えていく姿勢で、皆が意見を出し合っています。まだ経験の浅い私の考えをしっかり聞いてくれる環境であり、働き甲斐のある職場だと感じています。常に進化している眉丈会・戸室和楽ホームと共に私も進化していきます。
◎「石川県社会福祉施設経営者協議会作成DVD」でもコメントしています。
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平成18年に金沢福祉専門学校を卒業した私は、戸室和楽ホームでの勤務でしたが、group-Home五番丁開設時に異動となりました。ホームでは、調理や掃除、洗濯、入浴、余暇活動の時間などすべてご利用者と職員が一緒に行います。私たち職員全員が頭に置いていることは『在宅復帰』と『自力支援』です。ホームでの自力支援は、認知症状がありホームを利用していても、もう一度在宅復帰して自立した生活が出来ることを目標にしています。すべてのケアは在宅復帰に向けた延長線上にあります。それをよく考えてみると自然と一人ひとりに合ったケアを行うことになります。結果は出にくいものですが、その人の一つ一つの行動を深く分析し、アセスメント・ケアによって前向きな変化が見られたときはとても嬉しいです。 |


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北陸学院大学短期大学部 人間福祉学科に通っていた頃、参加した眉丈会の法人説明会で「居甲斐」という経営理念を聞いたとき、その親しみやすさと言葉に含まれる意味から、ずっと私の心に残っていました。実際に眉丈会の各施設を見学した時も、明るく温かな雰囲気で、入居者、職員ともに「ここに居る甲斐がある」と感じたことを今でも覚えています。そして私も眉丈会の一員になり、自分のできることをしたいと思いました。
私は戸室和楽ホームで介護職員として勤務していたとき、なかなか上手くいかず悩んだ時期もありました。そんなとき、先輩から「学校で勉強してきたのだから、自信持ってやればいいよ」と言われました。何気ない言葉だったかも知れませんが、とても心に響きました。勉強してきた2年間を思い出して、あせることはないのだと、肩が軽くなった気がしました。それからは一つ一つ確実に仕事するようになり、上手くいくことで楽しさも感じるようになりました。自分の意見を出し、それが採用されることもあり、さらに自信にもつながっていきました。3年目になるこの4月から、生活相談員として働いています。職種が変わり、今までと違う視点で初めて知ることが多く、戸惑うこともありますが、どの部署でも親切で丁寧に指導や助言をしてくださいます。少ない経験ではありますが、入居者の方々には「ここに居る甲斐がある」と感じていただける、また自分もそう感じるよう自信を持って励んでいきたいと思います。眉丈会は、自分の持っている力を発揮できる、またお互いに力を向上させることのできるところだと思います。
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金沢福祉専門学校を卒業し、眉丈園に働き始めて1年目の頃は、仕事を覚えることが精一杯で、体力的、精神的に大変でした。「介護の仕事は向いていないのでは」と落ち込むことがたくさんありましたが、先輩方の話やアドバイスを聞く度に、自分の行動を振り返り、考え直すことができて、介護の仕事について前向きになることができました。入居者の方々の笑顔や、会話、そして何より「ありがとう」の言葉がいつも私を元気にして「介護の仕事を選んで良かったな」と何度も思いました。
眉丈園では、職員全体が“よりよく向上していこう、進化していこう”と意識しています。そのために先輩職員による勉強会や、外部からの講師を招いての施設内研修会が定期的に行われています。1年目には、新人研修があり、そこで基礎的なことから、介護現場での対応技術などを学ぶことができました。更に資格取得にも力を入れています。施設内の資格取得者が講師となり、勉強会が行われています。同じ職場の仲間からの支えは、とても力になると思います。また、介護福祉士養成校の先生方も講師に加わってくれています。
今、眉丈園では介護力向上プロジェクトに取り組んでいます。これは、「水分・栄養・排泄・運動」を大切にした介護です。職員全員が気持ちを一つにして、入居されている方々のQOLの向上に日々努力しています。この取り組みは、結果も出てきて新しい発見や喜びがあります。このような取り組みをしているからこそ、眉丈園の一員として、介護福祉士という専門職としてのプライドを持ち、学ぶ意欲を高めることができて、自分自身も向上していけるのだと思います。
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